WEKO3
アイテム
Learning from Great Speeches — The Effectiveness of Oral Interpretation and of Its Rhetorical Application to Students’ Lives
http://hdl.handle.net/10112/833
http://hdl.handle.net/10112/833d777bdbd-ba57-45f1-9d3d-aea4a0c66c13
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||
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| 公開日 | 2010-02-04 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | Learning from Great Speeches — The Effectiveness of Oral Interpretation and of Its Rhetorical Application to Students’ Lives | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | eng | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||
| その他のタイトル | ||||||
| その他のタイトル | 名台詞に学ぶ ― 名文解釈音声表現及びその修辞を学習者の生活体験に適用する効果 | |||||
| 著者 |
シルバ, 寿子
× シルバ, 寿子 |
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| 著者別名 | ||||||
| 識別子Scheme | WEKO | |||||
| 識別子 | 21084 | |||||
| 姓名 | Silva, Toshiko | |||||
| 概要 | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | 「オーラル・インタープリテーション」とは、この言語教育活動の我が国における指導者的存在の近江誠氏によれば「解釈の表れとしての音読」である。言語習得には名文を暗誦しそれを応用(近江氏が言うに「モード転換」)して自らの気持ちを表現できるようにする事が有益、との見解の氏の著書『感動する英語!』『挑戦する英語!』を教科書として、本学一年次生の英語I の授業を一年間担当した記録をここにご紹介したい。学生たちはヘレン・ケラー、マッカーサー元帥、キング牧師といった歴史に残る人々の名台詞を吸収し、自己表現の助けとしたのである。 \n「英会話を教えているから、(学習者は)英会話もできないのである」というのが近江氏の長年の持論である。学生の乏しい語彙からL2のアウトプットを引き出そうとするよりも、L2のインプットをまず充実させ、その中で自らに適用できる発想や言い回しを探らせる事で、学習者の豊かな自己表現が可能になるとの氏の主張を、以下の学生の英作文は裏付けている。 |
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| 書誌情報 |
関西大学外国語教育フォーラム 巻 8, p. 19-34, 発行日 2009-03-31 |
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| ISSN | ||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||
| 収録物識別子 | 13472925 | |||||
| 書誌レコードID | ||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||
| 収録物識別子 | AA11755690 | |||||
| 著者版フラグ | ||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||
| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 関西大学外国語教育研究機構 | |||||
| 出版者(他言語) | ||||||
| 値 | Institute of Foreign Language Education and Research Kansai University | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 名台詞 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 学習者 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 自己表現 | |||||
| フォーマット | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | application/pdf | |||||