WEKO3
アイテム
A市における「夏休み親子教室」の実施に関して
http://hdl.handle.net/10112/9972
http://hdl.handle.net/10112/9972a5b8edcd-4396-4113-91d5-0e756f7303b9
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||
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| 公開日 | 2016-04-15 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | A市における「夏休み親子教室」の実施に関して | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||
| 著者 |
顯谷, 美也子
× 顯谷, 美也子× 石田, 陽彦 |
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| 著者別名 | ||||||
| 識別子Scheme | WEKO | |||||
| 識別子 | 29440 | |||||
| 姓名 | Ishida, Haruhiko | |||||
| 概要 | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | A市では、学校生活において何らかの困難を有する子どもとその保護者を対象とした親子教室を毎年実施している。本稿では全3 回の教室の様子を報告するとともに、子どもたちの関係性の形成や自己効力感・自尊心の育みについて考察する。本事業も今年で3年目となることもあり、前年度までの子どもたちとの関係性を基盤とした関わりが可能となった。またフリータイムでは子どもたちが他児やスタッフと伸び伸びと遊ぶ姿が見受けられたことからも、本教室を安全な場だと子どもたちが認識し、自らの主体性を発揮してスタッフや他児との関係性を育んでいったことが考えられた。 | |||||
| 書誌情報 |
関西大学心理臨床センター紀要 巻 7, p. 85-88, 発行日 2016-03-15 |
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| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 関西大学臨床心理専門職大学院 心理臨床センター | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 発達障害 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 自己効力感 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 関係性 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 関西大学(Kansai University) | |||||