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  1. 1100 学部・機構・専門職大学院
  2. 理工系学部
  3. 環境都市工学部
  4. 雑誌発表論文等

ジルコニウム・ハフニウムの製造と用途 : 現状と将来

http://hdl.handle.net/10112/5699
http://hdl.handle.net/10112/5699
ce9c95bc-2553-43cc-bd1c-a9b19ef7c7b5
名前 / ファイル ライセンス アクション
KU-1100-19970000-10.pdf KU-1100-19970000-10.pdf (7.5 MB)
Item type 学術雑誌論文 / Journal Article(1)
公開日 2011-12-07
タイトル
タイトル ジルコニウム・ハフニウムの製造と用途 : 現状と将来
言語 ja
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ journal article
アクセス権
アクセス権 open access
アクセス権URI http://purl.org/coar/access_right/c_abf2
その他のタイトル
その他のタイトル Production and Application of Zirconium and Hafnium : Present and Future
言語 en
著者 芝田, 隼次

× 芝田, 隼次

e-Rad 70067742

ja 芝田, 隼次

en Shibata, Junji

Search repository
著者別名
識別子Scheme WEKO
識別子 25253
概要
内容記述タイプ Other
内容記述 Zrがはじめて見いだされたのは,1789年 Klaproth
によってであるが, Klaprothはジルコン鉱石中に新しい金属酸化物が存在することを発見したのにすぎなかった. この化合物はジルコニアと命名された. 1824年にBerzeliusによって金属ジルコニウムとして初めて抽出された.これは, K2ZrF6をKによって還元したものであり,かなりのC,O,Nなどを含んでいたので,その加工性は十分ではなかった.実際に靭性のあるZrが得られたのは, 1914年LelyとHamburgerによってである.彼らは,塩化ジルコニウムを高純度のNaによって還元して作った.これがZrの製造法が確立されたはじめであるといえる.
一方, Hfがはじめて発見されたのは1923年で,Co-sterとHevesyによってであった.多くのZr鉱石のX線スペクトル写真をとっているときにHf元素のスペクトルを発見したのであるが,これはZrの電子構造の研究を行っているときであった. ZrとHfの化学的性質はよく似ているので,このような経過で見いだされたのは自然である. Zr. Hfともに工業的に生産され利用され始めたのは1952年以降である.ここでは, Zr.とHfの製造方法,抽出分離法,高純度化法,ZrとHfの性質と用途について述べる.
言語 ja
書誌情報 ja : エネルギー・資源

巻 18, 号 5, p. 472-477, 発行日 1997
ISSN
収録物識別子タイプ PISSN
収録物識別子 02850494
著者版フラグ
出版タイプ VoR
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85
出版者
出版者 エネルギー・資源学会
言語 ja
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 関西大学
キーワード
言語 en
主題Scheme Other
主題 Kansai University
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Ver.1 2023-05-15 19:17:11.944179
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